小動物図鑑|全78品種の種類一覧
人気の小動物の飼育情報・特徴・相場をまとめた品種図鑑です。
注目の小動物
4品種を表示 / 78品種中

シバミニヤク
オーストラリア原産のロゼットモルモット。ヤクのようなもしゃもしゃの被毛が特徴的。活発で好奇心が強く、ユニークな見た目が人気。
もしゃもしゃ被毛オーストラリア原産活発

タンラビット
Oryctolagus cuniculus
体の上面がダークカラー、下面がタン(黄褐色)の美しいツートンカラーが特徴。活発でエネルギッシュな中型うさぎ。
中級者向けツートンカラー活発

ミニサテン
Oryctolagus cuniculus
サテンラビットの小型版で美しい光沢被毛はそのままにコンパクトなサイズ。活発で好奇心旺盛な性格。多彩な毛色が楽しめる。
小型光沢被毛活発
© Sistercja / CC BY-SA 3.0ライオンヘッド
Oryctolagus cuniculus
ライオンのようなたてがみ状の被毛が特徴。活発で人懐こく、個性的な見た目で人気が高まっている小型うさぎ。
中級者向けたてがみ活発
小動物のよくある質問
- 小動物は初心者でも飼えますか?
- ハムスターやモルモットは飼育が比較的容易で初心者に人気です。うさぎやチンチラも慣れやすく、性格の穏やかな個体を選べば初めてでも安心して飼育できます。
- 小動物の相場はいくらくらいですか?
- ハムスターは1,000〜3,000円、うさぎは10,000〜50,000円、モルモットは5,000〜15,000円、チンチラは30,000〜80,000円、ハリネズミは15,000〜40,000円と種類によって異なります。
- 小動物の寿命はどれくらいですか?
- ハムスターは2〜3年、うさぎは7〜12年、モルモットは5〜7年、チンチラは15〜20年、ハリネズミは3〜5年、フェレットは6〜10年程度です。
- 小動物の飼育に必要なものは?
- ケージ・床材・餌入れ・給水ボトル・巣箱(隠れ家)が基本です。種類によって回し車(ハムスター)、かじり木(うさぎ)、砂浴び用容器(チンチラ)なども必要です。
- 小動物を購入する際の注意点は?
- 毛艶が良く活発に動いていること、目や鼻に異常がないこと、お尻が汚れていないことを確認しましょう。ブリーダーから親の情報や性格について聞けると安心です。