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2026年2月

2026年2月 月次相場レポート

サマリー

冬の終盤を迎え、爬虫類の需要はやや低調。ボールパイソンのノーマルは供給過多で下落傾向が続いています。メダカは越冬中のため流通量が少なく、一部品種で品薄による価格上昇が見られます。サンゴは冬場の水温管理リスクを反映し慎重な取引が続いています。

🦎レオパードゲッコー

種類最安値最高値平均トレンド
ノーマル(ハイイエロー)5,000円8,000円6,500円横ばい
タンジェリン10,000円22,000円16,000円2%
マックスノー10,000円20,000円14,500円-3%
ラプター14,000円32,000円23,000円1%
ブラックナイト75,000円230,000円140,000円+5%

🐍ボールパイソン

種類最安値最高値平均トレンド
ノーマル4,500円10,000円7,000円-5%
パステル8,000円18,000円12,000円1%
バナナ18,000円42,000円30,000円2%
クラウン45,000円110,000円75,000円+3%
GHI22,000円55,000円38,000円1%

🐟メダカ

種類最安値最高値平均トレンド
楊貴妃300円700円450円横ばい
幹之(みゆき)フルボディ500円1,200円800円2%
三色ラメ1,000円4,500円2,300円+5%
オロチ700円1,800円1,100円横ばい
夜桜1,500円5,500円2,800円+4%

🪸サンゴ

種類最安値最高値平均トレンド
スターポリプ(GSP)1,500円4,000円2,500円1%
マメスナギンチャク2,000円8,500円5,000円横ばい
ミドリイシ(Acropora)3,000円15,000円8,000円-3%
ハナガタサンゴ5,000円22,000円11,000円1%
タコアシサンゴ(Euphyllia)3,500円22,000円11,000円2%