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2026年1月

2026年1月 月次相場レポート

サマリー

年始は全体的に取引が落ち着いた月。年末年始の即売会イベント後の在庫調整で一部値下がり。レオパードゲッコーはブラックナイトが引き続き人気で高値安定。ボールパイソンはノーマルの値崩れが顕著。メダカは冬季のため流通量が最も少ない時期で品種による価格差が拡大。

🦎レオパードゲッコー

種類最安値最高値平均トレンド
ノーマル(ハイイエロー)4,500円8,000円6,000円-5%
タンジェリン10,000円22,000円15,000円-3%
マックスノー10,000円22,000円15,000円1%
ラプター13,000円30,000円22,000円-4%
ブラックナイト70,000円220,000円135,000円2%

🐍ボールパイソン

種類最安値最高値平均トレンド
ノーマル4,000円10,000円7,000円-8%
パステル7,000円17,000円11,000円-5%
バナナ18,000円40,000円28,000円1%
クラウン45,000円110,000円72,000円横ばい
GHI22,000円55,000円37,000円2%

🐟メダカ

種類最安値最高値平均トレンド
楊貴妃250円600円400円-10%
幹之(みゆき)フルボディ400円1,000円700円-8%
三色ラメ800円4,000円2,000円2%
オロチ600円1,500円1,000円-5%
夜桜1,200円5,000円2,500円3%

🪸サンゴ

種類最安値最高値平均トレンド
スターポリプ(GSP)1,500円3,500円2,300円-5%
マメスナギンチャク2,000円8,000円4,800円-3%
ミドリイシ(Acropora)3,000円15,000円8,500円1%
ハナガタサンゴ5,000円22,000円11,000円横ばい
タコアシサンゴ(Euphyllia)3,500円20,000円10,000円1%